モンスターハンターメダル ハンティングG 【簡易攻略】

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「モンスターハンターメダル ハンティングG」の僕なりの立ち回りについて書いていこうと思います。

細かく分析してメダルを増やすというよりは、簡易的な、基本の立ち回りの説明になります。

「とりあえずよくわからないからざっくり説明がほしい人」用です。

 

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モンスターハンターメダルハンティングG とは?

このゲームは基本的にジャックポットを狙うか、ハイエナでちょこちょこ増やしていくかになります。

スロットは全部回るまで、とにかくガバ入れすることをおすすめします。

 

ジャックポットの枚数が1000枚以下のときはあまりおいしくないので座らない方が良いです。

 

台の選び方 その1

台の選び方は2パターンあります。

 

ちょっとしかメダルが無いからとりあえず増やしたい人はハンターの数を見ましょう。

ちょっとというのは人にもよりますが、だいたい100枚~300枚程度を想定しています。

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赤丸の部分がハンターの数です。(ゲーム機の上画面の右下に表示されています。)

このハンターの数が「3人」の台を選びましょう。

ただ、3人の状態で放置されていることはあまりないので2人が現実的ですかね。

 

ハンターが3人いるとスロットで1ライン当たっただけで「25枚」もらえます。

5ライン揃うとただそれだけで125枚もらえるという、かなりお得な状態です。

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ハンターが1人だと1ラインで15枚です。 

 

スロットで「2」か「4」が揃うととハンターが減ります。

あくまでメダルが少ない人用ですので、ハンターが減ったらすぐに違う台に移動しましょう。

 

うまくいけばそのままスロットを回し続けるだけでそれなりにメダルが増えます。

 

 

台の選び方 その2

メダルが500枚以上あって倍にしたい人はJPチャンスとボールステップを見ましょう。

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赤丸の部分の左がボールステップで右がSJPステップです。

SJPはスーパージャックポットのことです。

 

SJPステップが2つ貯まっている台は、大きく増やすならまず狙いたいですね。

もしくはボールステップが4つ貯まっている場合は、ジャックポット抽選で運が良ければそのまま「JPクエスト獲得」したりします。

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さらに運がよければここでいきなり3000枚なんてこともありえます。

 

まぁ結局メダルゲームなんてちょこまかハイエナして地味に増やすか、一発ジャックポットを当てないと基本的には増えないので、イチかバチかで倍にしたい人はとにもかくにもSJP狙いで良いです。

 

そういう僕もSJPひたすら狙いまくって実際7000枚ゲットしたことがあります。

(この台の一個前の機種になりますが。)

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細かく書くとトレジャーチャンスとか、討伐アイテムとかいろんな要素がありますが基本的にはハンターの数とボールステップ及びSJPステップだけ見ておけば問題ありません。

 

確率変動

このゲームには確率変動というシステムがあります。

以下のどちらかで確率変動に突入します。

 

・ハンターを4人揃える、かつ確率変動チャレンジに成功

・スロットで「7」を揃える

 

今までの僕の経験上は以下のような割合です。

ハンター4人で確率変動→70%

スロットで「7」を揃えて確率変動→30%

 

「当たりそう」とかいう雰囲気もなく、なんの前触れもなく急に「7」が揃ったりします。笑

 

確率変動は、メダルやらボールが結構増えるシステムです。

とはいえ、これも確実に増えるわけでもなく、すぐに終わったりもします。

 

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うまいこといくとなんだかんだジャックポットに当たるより増えたりします。

 スロットで「3」か「5」がでるとハンターが増えます。

 

メダルの回収期と放出期

結局はやめるタイミングをしっかり理解しておけばそこまでメダルが減ることはありません。

メダルゲームで大事なのはリスク管理です。

 

このゲームのやめ時は以下のたった1つです。

 

・スロットが当たらなくなる

 

前兆としてスロットで「8」が揃いそうなときに演出が多くなるという特徴があります。

放出期で機嫌がいいときはなんの演出もなく、そのまますんなり5ラインで125枚が連発します。

 

回収期は分かりやすく、ほんとにスロットが当たりません。

今までの流れなら当たっていたはずのスロットが当たらなくなります。

 

とにもかくにもスロットが当たらないときは何をしてもメダルがでないのですぐに違う台に移動することをおすすめします。

 

豆知識

この台には以下のような特徴があります。

 

・メダルをたくさん入れる(左右10枚ずつくらい)

→スロットで「8」が当たりやすくなる。

 

・ メダルをちょっとずつ入れる(左右2,3枚ずつくらい)

→スロットでボールが当たりやすくなる。

 

終盤、メダルが尽きてきてちびちび入れているとボールがやたら当たって、フィールドがボールだらけになります。笑

 

 

まとめ 

この台はやめ時を知らずにずっとメダルを入れ続けると結構飲まれます。

僕も最初はジャックポットがいつか当たるだろうと思ってガバ入れしまくって合計でかなり飲まれました。笑

しかしやめ時さえ知っていれば、まぁまぁ増えるか、そこまで減りません。

 

基本僕の立ち回りはハイエナで、ステップが貯まっていない台を1から打つことはまずありません。

 

ボールステップをためてもJPチャンスにいけないときや、いけたけどジャックポットに外れたときは潔く違う台に移動しましょう。

 

 以上。